歯科衛生士な大変なところ6選!肉体的面、精神面での大変なところなどなど!

歯科衛生士な大変なところ6選!肉体的面、精神面での大変なところなどなど!

【読了目安:3分】

①歯科衛生士の大変なこと:体を酷使する

歯科衛生士って結構、体を使います。家に帰ると体が重くて、座ると立てない(笑)

 

②歯科衛生士の大変なこと:目が疲れる

細かい作業をするから目がとっても疲れます。ドクターも「目にクル」とよく言ってますね((+_+))

患者さんの口の中っていう環境も見えにくいんから、どうしても凝視しちゃうからなぁ><

 

③歯科衛生士の大変なこと:気を使いすぎる

診療がスムーズに的確に皆が気持ちよく進行するようにするために、歯科衛生士は一日中、ドクターに対して、患者さんに対して、スタッフに対して気を使って仕事をしています。だから、終わるとポカ~っと魂がなくなってしまうことも(;^ω^)

 

④歯科衛生士の大変なこと:気が強くなってしまう

人にもよりますが、バリバリ仕事をしているうちに気が強くなって、可愛いげがなくなってしまうことも・・・。責任感の強い人が多いですからねえ。温かく見守ってください(^_-)-☆

 

⑤歯科衛生士の大変なこと:勉強することがたくさんある

歯科衛生士の勉強って、国家試験で終わったわけでは全くないんですよね。やっとスターラインに立ったって感じ(*_*;

実務でやっていて、知れば知るほど奥が深い!日々勉強、日々前進であります。

 

⑥歯科衛生士の大変なこと:友達と時間の都合が合わせにくい

休みが一般の土日休みでないことが多いし、診療時間が遅いと仕事帰りに飲み会!みたいなノリに合わないこともあります。

 

まとめ:でもやっぱり歯科衛生士、やりがいあります!

なんだかんだ言っても、どんな仕事だって大変なことってあるのは当たり前。大変だからこそ何とかしようと頑張るんだし、成長するんですよね。例えば体が大変だからこそ体力作りに励んだり、栄養のことをますます勉強してみたり。

気を使いすぎることも、裏を返せば気が利く人間にいつの間になれるということです。仕事と関係のないところで人として重宝がられたりもします(;^ω^)

気が強くなるのだって、ちょっとやそっとのことで挫けず諦めないでいる精神力が養われているわけで。

勉強することがだくさんあるのは確かに大変なんだけど、知れば知るほど面白くなるんです。私も今だに、「へ~!なるほどね~!」ってこと毎日あります。そしてその新しい知識を次に生かしたくなる。

友達と休日や時間帯が合わないけど、その分、会える時間を大切にできる。そんな風に私は思うんです。

 

だから・・・

歯科衛生士ってやっぱり「やりがい」がある!!

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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