【2分でわかる】歯科衛生士は月収30万を全然余裕で目指せます!

【2分でわかる】歯科衛生士は月収30万を全然余裕で目指せます!

読了目安【2分】

歯科衛生士が月収30万を目指せるのか?

「月30万の求人あるかな?」
「月30万目指せる?」

歯科衛生士の求人を見ていて、頭をよぎりますよね(;’∀’)

だってせっかく国家資格をとって仕事をするんですから、それくらい欲しいなというのは正直なところです(´・ω・`)

実際、歯科衛生士の求人はあるか、目指せるのかどうか、超えるにはどうしたらいいか、検証してみました(*^^)v

ちなみに、条件をそろえておかないと認識がズレてしまうので、月30万円は給与明細でいうと「総支給額」ということに今回はしますね。

総支給額は基本給と手当の合計です。健康保険や年金を引かれて差し引き支給額とは違うので、お間違いなく(*^_^*)

また、ボーナスもまったく考慮していませんよ(笑)それでも年収360万円だから衛生士の平均年収350万円を上回ってますね( ..)φメモメモ

 

月30万円の求人はあるの?

・・・あります!

求人広告には新卒の初任給の記載があり、○○万円~となっています。
歯科医院にとってメリットがたくさんある歯科衛生士ならば、だいぶ出してくれるかもしれません(´◉◞౪◟◉)

経験年数や職務経歴、そして人柄がものすごく重要視されますから、自分を磨いてさえいれば、いきなり30万円でスタートできる可能性は、あります。

 

月30万は目指せるの?

就職したときには、とうてい30万円には手が届きそうになくても、歯科衛生士としての働きによっては、かる~く目指せます!!

個人経営の歯科医院の場合は、医院の規定はあるとしても交渉次第ではなんとでもなる業界とも言えます。

働きぶりや貢献度に自信があるならば、是非アピールしてみてください!!

ちなみに私は、年2,5万円昇給したことがありますよ(*^_^*)あの時は本当に頑張ったので、交渉しちゃいました(笑)

 

月30万を超えるにはどうしたらいいの?

医院が求めている歯科衛生士像を、よーく考え、実現させることです。

人が求めることをしなければ、人から良い評価を得ることは出来ないし、収入にもつながらないからです。

自己満足の歯科衛生士では評価されず、30万円どころか希望する収入を得ることも難しいのです(*_*;

院長が求める歯科衛生士像に近づけば、院長が欲しい特別で替えの効かない歯科衛生士になり、

「この人になら特別な高い給料を渡せるな。」

となるわけです。

 

では実際に転職サイトをのぞいて見てください!月収30万円で検索をかけてみましょう。

①求人掲載件数業界No. 1*!ジョブメドレー



ジョブメドレー求人数が圧倒的に多いので、このサイト1つ事足りるかも。

メリットは、使いやすさ、対応の早さに加え

  • 全国展開
  • お祝い金
  • LINE対応
  • スカウト制度

などなど。

中でも便利なのはLINE対応とスカウト制度で、気になる医院をたくさんお気に入りすると、向こうからスカウトが来てスムーズに就職できます。

ジョブメドレーについて詳しくはこの記事↓にまとめました!ジョブメドレーの特徴、メリット・デメリット、登録方法、使い方、LINE活用法を解説しています。

「ジョブメドレー歯科衛生士」の特徴・登録方法・使い方を徹底解説!

*ジョブメドレー調べ

②超大手ファーストナビ歯科衛生士


歯科衛生士に特化した、超大手のファーストナビ歯科衛生士(。-`ω´-)

歯科衛生士のサービス利用者数日本一です! ※2018年5月実績(当社調べ)

歯科衛生士なら、とりあえずファーストナビをまず登録してみましょう (。-`ω´-)

 

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